もしかして痛いのかも 投稿日時: 2026-03-19 投稿者: kazuyoshi 返信 仕上げ磨きを嫌がるのは もしかしたら歯磨きが「痛い」からかもしれません。 どのように歯磨きするとよいのか歯科医院で確認しておきましょう。
習慣づけ 投稿日時: 2026-03-18 投稿者: kazuyoshi 返信 年齢が低いお子さんの場合、どうしても歯磨きを嫌がってしまうことがあります。 そのため保護者の方が仕上げ磨きを行わなかったり 行っても適切に磨けていなかったりして 正しい歯みがき習慣を得られないと 6、7歳と年齢があがってきたときにも歯磨きが苦手で、 衛生状態も良好ではないままになってしまいます。 どうしても嫌がることもありますが、 お子さんの成長に合わせ正しく適切に仕上げ磨きを継続しておくことが大切です。 はじめは嫌がっていても徐々に嫌がらなくなっていきます。 仕上げ磨きを根気よく続けましょう。
自己判断しない 投稿日時: 2026-03-17 投稿者: kazuyoshi 返信 「痛みがなくなったから治った」と思ってませんか? 歯の病気、むし歯は軽い風邪のように自然に治癒することはありません。 一時、症状がおさまっても痛みがないまま徐々に進行していきます。 「治った」と自己判断せずに歯科医院で相談しましょう。
しないわけにはいかない 投稿日時: 2026-03-16 投稿者: kazuyoshi 返信 ワークライフバランス。 WorkとLifeが天秤にかかるのではなく、 Lifeの中にWorkがある。 どっちを大事にするか?ではないのだと思います。 Lifeの中のWorkの比重をどうするか。 20代でのWorkの比重。 30代でのWorkの比重。 40代でのWorkの比重。 50代・・・ 人それぞれ、時代でそれぞれで、取り組み方も考え方もみんな違う。 ただ、人生においてWorkをしないわけにはいかないのです。 それぞれのLifeを過ごすために、今朝も正しく適切に歯を磨いてスタート!
日曜日が終わります。 投稿日時: 2026-03-15 投稿者: kazuyoshi 返信 めちゃめちゃ花粉飛んでますね。 喉がかゆい、目もしょぼしょぼしてかゆい。鼻水も止まらん。 外に出るのに覚悟がいる。
見る。知る。興味を持つ。 投稿日時: 2026-03-14 投稿者: kazuyoshi 返信 衛生状態が良好とはどういうことかか?きれいな状態がなにか? を知らないと 自分の歯がどうなのか?口の中がどうなのか? が意外と正しく認識できていないものです。 正しいものを見る。知る。興味をもつ。 知ることが出来れば、対策もできます。 大切なことです。
もしかして 投稿日時: 2026-03-13 投稿者: kazuyoshi 返信 慢性的に鼻炎があって鼻づまりがずっと続いていると 口で呼吸する「口呼吸」になります。 すると口の中は乾燥しやすくなり唾液の潤いが失われるため 歯肉の炎症の原因となり、むし歯にもなりやすくなります。 ですので、鼻炎を改善することも重要なのです。 もしかして「口呼吸」になっていませんか? 意外と自分が「口呼吸」になっていることに気がつかない方も多いのです。
タイミング 投稿日時: 2026-03-12 投稿者: kazuyoshi 返信 歯を多数失った際には 状況によっては入れ歯の使用が必要になることがあります。 その際に、まだ困っていないからといった理由などで 使用せずにいると、年齢を重ねより多くの歯を失い いざ「入れ歯を使いたい」「作りたい」となった時に 入れ歯を使うことが困難なお口の中の状態であったり 義歯を使うことに適応できなくなっていたりすることがあります。 タイミングを逃さないことが大切です。
こういった咬み合わせ 投稿日時: 2026-03-11 投稿者: kazuyoshi 返信 こういった咬み合わせ、小学校高学年~中高校生の時期からよく見かけます。 前歯だけみると歯並び・咬み合わせに問題ないように見えますが 実は奥歯がすれ違った咬み合わせになっています。 こういう咬み合わせだと歯が痛くなることがあります。 小中高校生くらいの頃は不定期に違和感(時に強い痛み)を訴えるくらいですが 年齢を重ね、中高年以降になると、痛みの程度や頻度が増し いずれ抜歯につながる傾向にあります。 あとから改善しようとすると厄介なので、早期に改善しておいた方が有利なのです。