座右の銘はあるの?と聞かれました。
座右の銘。
「常に自分の座右に記しておいて、日常のいましめとすることばや文」
ということですが
鉄は熱いうちに打て・・・とか
継続は力なり・・・とか
出来るかどうかじゃなく、やるかどうかだ・・・とか
筋肉は嘘をつかない・・・とか
その時その時であったかと思います。
いまは別にないってわけでもないですが、
聞かれてもパッと思い浮かびませんね。
座右の銘はあるの?と聞かれました。
座右の銘。
「常に自分の座右に記しておいて、日常のいましめとすることばや文」
ということですが
鉄は熱いうちに打て・・・とか
継続は力なり・・・とか
出来るかどうかじゃなく、やるかどうかだ・・・とか
筋肉は嘘をつかない・・・とか
その時その時であったかと思います。
いまは別にないってわけでもないですが、
聞かれてもパッと思い浮かびませんね。
あの日から8年。
まだ8年なのか、もう8年なのか。
8年で何か変わったのか。
教訓から何か学んだのか。
自分はただ年を重ねただけなのか。

写真の県展を観てきました。
ふ~ん。
すげ~な~。
こんなのどう撮るんだろう?
と思う反面、
これなら俺にも撮れるかも?
もしかして?
と思えるのもあり、俺も今度出してみようかしら。
なんてね。
選ばれるってのは大変なことなんだよね。
簡単じゃないと思う。
どうも~。どうもどうも~。
感情表現が苦手な山形県 米沢市 笹生歯科医院 院長 Kazuyoshiです。
そうなんですよ。
自分は多くのシーンで
いろいろとどうも棒読みなんですよね。
なぜなんでしょうか(笑)
久しぶりに外を走ったのですが
うーん。
身体が重い。

40キロ。
行ってみようかな。
でも登りきっついだろな~。
きょ、今日はやめとく。
6月の100キロマラソンに向けて走り込みしなきゃと思うものの
やっぱり嫌になるのです。
ただ走るのって嫌だなぁ。
なら走らなきゃいいじゃないか。
と言われるのですが、それはそれで走れなくなる自分が嫌なのです。
奥歯のすれ違い咬合は若い時はそれほど
気にならないかも知れませんが
年齢を重ねてくると
冷水痛や、咬合痛、そこからの歯髄炎
不可逆的になれば歯髄の除去
そこから根の破折へとつながってくるのをよくみます。
根本的には咬合・・・かみ合わせにも問題があるのです。