kazuyoshi について

ジョギングをしながらの散策や、身近なものの写真撮影、うたた寝が好きな歯科医師です。眠りに落ちる早さは世界一。

年内終了

年内の診療は今日の午前で終了です。

今年1年、長いようでいてなんと短いことか。

もたもたしているとあっという間に時が過ぎてしまいます。

来年は丑年だからゆっくり着実に歩んでいこう・・・

そんな感じもしますが、残された時間はあとどのくらいか誰にもわからないから

出来ることはいろいろやってしまいたい。

かといって、せかせかしても疲れちゃいますけどね。

だから焦らず、じっくりと、でもテキパキと素早くやっていきたい。

どっちだよ。って感じですが、まぁ、そんな感じで。

山形県 米沢市 笹生歯科医院 院長 kazuyoshiでした。

しばし休息?

先週降った冬もある程度消えてきましたね。

山形県 米沢市 笹生歯科医院 院長 Kazuyoshiでした。

基本は

自分、人によっては、ポジティブ人間にみられているようですが

本当の私を知っている人は

「あいつはネガティブなヤツ」なのを知っているはずです。

誰しも、ポジティブもネガティブも持っているものですけどね。

ネガティブな自分を知っているから ポジティブに考えようとしているのです。

あぁ・・・明日、月曜だなぁ。

山形県 米沢市 笹生歯科医院 院長 Kazuyoshiでした。

感覚の低下

口腔内に歯垢がべったりとくっついた状態、食渣が残った状態は

長い時間をかけ口腔の崩壊へと繋がっていく原因の一つです。

口腔内のトラブルが多い方の傾向として

口腔内に歯垢・食渣が多く残っていても気にならない。

気にならないというよりは、

むしろ多く残っていることにさえ、気がついていないようです。

 

キレイにしていた方が口腔内を長期的に維持しやすいです。

 

口腔内に食渣が残っていれば、それを違和感として感じ取れるはずですが

感じ取れないのは口腔内の感覚の低下,

口腔機能の崩壊の始まりなのではないかと思います。

きれいな状態を知っておかなければ、

衛生状態が良いのか悪いのか認識が出来なくなるのです。

山形県 米沢市 笹生歯科医院 院長 kazuyoshiでした。

あれもこれも

あれもこれも

コロナの影響で価格も高騰。調達も困難。

サンタさん・・・にお願いしても無理なことはあるのです。

山形県 米沢市 笹生歯科医院 院長 kazuyoshiでした。

どっち

ちなみに

何気なく過ごしていたつもりが

気が付いたらとんでもないところに飛び込んでいた・・・

という事態になっていることもあると思います。

逃げ場もない。誰も助けてくれない。自分しかいない。

どうしようもない。

いや、逃げようと思ったら逃げればいいのです。

ただ、ちょっとでも頑張ってみようと思えるなら続けてみればいいのです。

どっちを選択するのがよいんでしょうね(笑)

山形県 米沢市 笹生歯科医院 院長 kazuyoshiでした。

飛び込んでみる

飛び込んだその先の失敗を心配したり、

考えもしなかった手間が増えること想像して

なかなか踏み切れない。

まぁ、そんなこともあります。

実際に失敗するし、手間も増える。

確かにそうなんだけど、

飛び込んでいかなければ、得られないこともあるし

その中で得られたものは最高の経験になる。

悩んでるなら、迷っているなら、やってしまえばいいんだよな。

きっと、助けてくれる人も現れるから。

山形県 米沢市 笹生歯科医院 院長 Kazuyoshiでした。

その時が来るまで

目指すものが分からないなら

とりあえずなんでもいいから始めてみること。

始めてみれば小さいことでも目標が生まれる。

いつか小さな目標から大きな目標に変わっていくかもしれない。

その目標に到達することが出来ることもあるし

頑張っても、目標に届かないこともあるかもしれない。

目指しているものが途中で奪われることもあるかもしれない。

ひどく落ち込むこともある。

モチベーションを保てなくなることもある。

 

そんな時は少し休むのもいい。

 

もし、気持ちが残っているなら

やれることをしっかりやって

自分で気持ちを奮い立たせ

自ら新たな目標を掲げ

力を発揮するその時が来るまで力を蓄えよう。

山形県 米沢市 笹生歯科医院 院長 Kazuyoshiでした。