kazuyoshi について

ジョギングをしながらの散策や、身近なものの写真撮影、うたた寝が好きな歯科医師です。眠りに落ちる早さは世界一。

みかけます

なんだか違和感がある

咬むと痛い

なんかしみる

症状は様々ですが

歯科治療をしているとそういった症状のある歯に亀裂が入っているのをみかけます。

亀裂はエナメル質に留まるものから

象牙質を超え、歯髄に達し、すでに根に達することもあります。

神経をとった歯は亀裂が入り割れやすいですが、

神経をとっていない歯であっても

亀裂が入り、そこから菌が侵入しむし歯になったり

気がつかないうちに歯髄壊死していたり・・・

日々の咬む力・・・咬合力によってこれらは生じてきます。

年齢を重ねてくるとよく見られますね。

山形県 米沢市 笹生歯科医院 院長 Kazuyoshiでした。

どの入り口から行く?行かない?

いろんな入り口がた~くさんあって、

入り口Aをだたスルーするだけの人もいれば

興味があって立ち止まってのぞいてみる人もいる。

ちらっと見てみて自分にあってそうだなって思って入り口を少し入ってみるけど、

やっぱ違うな~ってちょっと入ったところで出ていく人もいる。

入り口A,B,C,D・・・・っていっぱいあって

それらを軽くかじって出て行く人もいれば

ある1つの入り口をちょっとやってみたら、その面白さにどんどんのめり込む。

そういうこともあるわけ。

で、入り口はBだったけど、ふと気が付いたら奥深いところでCとつながっていたり、

そのずっと奥でCとYが繫がっていたりすることもある。

そしたらYという道のどっかでBにつながっていたり、

出口だと思って出たらそれは入り口Jだったりってこともある。

入り口(チャンス)は実はいつも開かれている。

そしてそれはどっかでつながっていたりする。

選ぶのは自分であって、どこまで行くかは自分次第。

山形県 米沢市 笹生歯科医院 院長 Kazuyoshiでした。

同門会でした

土日は同門会だったのです。

とくにエヴァンゲリオンが好きなわけではありません。

箱根ですから、せっかくなので朝起きたときちょっと走りました。

箱根駅伝のコースとは一切関係な道でしたが、一応走りました。

毎年の開催ですが、1年があっという間。

毎年恒例の近況報告がドキドキです。

会うと力をもらいますね。

いつも一緒にいるような不思議な一体感があります。

また来年みんな元気に会いましょう!

山形県 米沢市 笹生歯科医院 院長 Kazuyoshiでした。

でも

香港では中学生がデモに参加してるというニュースを火曜日に観ましたが

自分が中学生の時にはそんなこと自分で主張する意思もなかった・・・

ちゃんと自分の未来を考えているんだな~

大したもんだな~と思うわけであります。

今の日本はどうだろう。

僕らの祖父の年代、僕らの先輩方が

頑張ってきた結果できた豊かさを

ただ消費しているだけのようにも思う。

色んなものが、あるのが当たり前の世界。

これがなくなったらどうなるんだろうか。

山形県 米沢市 笹生歯科医院 院長 Kazuyoshiでした。

ランニングや筋トレを数週間ぶりにやると

ほんの数週間前に出来ていたことがやりにくく感じます。

やっぱりある程度継続していくことと

その時その時全力を出していかないと

能力的にすぐ落ちていってしまうんですよね。

これはなにも運動能力に限ったことではなく

思考的なことや仕事においてもそうで、

その時その時を全力でやっていかないと

能力的に少しづつ低下していくってことです。

後でやろうとか、明日にしようとか思っていると

できなくなっていくってこと。

だから「今」全力出さないといけないってこと。

 

似たようなことず~っといい続けてきましたが

こんなこと言っても全力出すのが出来なくなってきたと感じる年齢だよな~。

山形県 米沢市 笹生歯科医院 院長 Kazuyoshiでした。