kazuyoshi について

ジョギングをしながらの散策や、身近なものの写真撮影、うたた寝が好きな歯科医師です。眠りに落ちる早さは世界一。

立ち上がる

アイスホッケーは滑れなきや始まりません。

なのに、滑れもしない自分がなんでやろうと思い立ったのか

よく覚えてません。

何に対しても転ぶのを嫌がる自分が

なんでやろうと思い立ったんだろうか。

アイスホッケーから離れてずいぶん経ちますが

何度転んでも、何度ぶっ飛ばされても

立ち上がるのは楽しかったな。

山形県 米沢市 笹生歯科医院 院長 Kazuyoshiでした。

口腔内から見える

問診票に特に既往・現病歴の記載はない方・されない方もおられますが

口腔内をみると歯科の問題だけでなく

なにか内科的問題を抱えているのではないだろうか?

と強く感じるときがあります。

ご本人はとくに何もないとおっしゃるのですけどね。

しかし口腔内をみるとなにか問題があると思える時が多々あるのです。

山形県 米沢市 笹生歯科医院 院長 Kazuyoshiでした。

健康脅迫

健康であることは誰しも求めることだと思うのですが

あまりにも健康であろうとするために

「健康でなければならない」

と思いが強すぎるのも

時に問題となるように思います。

 

「アレが身体にいい」「コレが身体にいい」と・・・

 

健康であることにこしたことはないのですけどね。

山形県 米沢市 笹生歯科医院 院長 Kazuyoshiでした。

傾向

幼児、小学校低学年、中、高学年、

中学生、高校生、成人し・・・年齢を重ねていく様子をみて感じるのは

年齢が低い時に歯茎に炎症がある方は

年齢を重ねても改善していかない傾向にあるということ。

もちろん、よい方向に向かう方もおられるのですが、

機能的な問題と生活習慣に問題があるのだと思います。

山形県 米沢市 笹生歯科医院 院長 Kazuyoshiでした。