
仕事で求められていることが出来ているどうかは
自分だけの評価、自己評価だけだと正しくない場合があります。
一緒に働く同僚や上司の視点でどう評価されているか大切ですし、
顧客の視点でも見ることが大切です。
ただ、最近の世の流れだと
「思っていても言ってくれない」
ことが増えたようです。
伝え方と受け止め方の問題なのかと思いますが
相手のためを思って伝えることは難しいですね。
12月から1月にかけて失くしたお気に入りだった傘の話。
⇒ https://kazzz-log.com/17769/
あいまいな記憶をたどって思い返してみると
右手にカメラ、左手に傘をもって、
某会へ歩いて行ったあの日だと思うのです。
「間違いない」そう思ってお店に電話してみると
チェック柄のがっちりした傘があるというではありませんか。
さっそく取りに行く旨を伝えて玄関に出て靴を履き、
ふと、傘たてに目を向けると、
自分が失くしたのとよく似た傘が入っているではありませんか。
お店の方には見つかったことをお伝えしました。
よかったよかった。
歯冠破折や歯根破折をなるべく防ぐためには
神経をとるようなむし歯にならないこと。
なので、まずはむし歯にならないこと、治療を中断しないことが肝心です。
そして負荷がかかりやすいような歯並び・咬み合わせではないこと。
これには個体差がありますが、歯並び・咬み合わせが良い方が有利です。
矯正治療という選択肢もあります。
学童期のちょっとした歯並び・咬み合わせの不正が
年齢を重ねると大きな問題になります。
「今、困っていないから」「なんでもないから」と気にされない方が多いですが
タイミングも様々ですが、問題が大きくなる前に改善していた方が有利です。
とにかく口腔内をきれいにしておくこと。
歯並び・咬み合わせがよいこと。
これが重要なことです。
使用する度にそれなりに掃除していたのですが
魚を焼くとなんだか以前に比べにおいがひどいので
機器が古くなったからか、換気扇の調子がよくないのかと思いましたが
昨日、魚焼き機を掃除しました。
ちょうどこのイラストのような感じなのですが
いつもの調子だと中は暗くてよく見えないので、
以前、富士登山で使ったヘッドライトを装着すると
「見なきゃよかった」「見なきゃわからなかった」
というような油汚れががっちり着いています。
においのその訳がよくわかりました。
やっぱり「ちゃんと見てよかった」と思いました。
換気扇がよくないのではなく、古くなったからでもなく
掃除が行き届いていなかった・・・
次に魚焼くときが楽しみです。