走り込む時期ですが

例年なら6月の100キロマラソンに向けて走り込んでいる時期ですが

おそらく今年も開催は見送られるだろうと思っているので

そんなに走ってません。

開催されることになっても,こういう世なので行きませんけど。

いつになったら以前のような世になるのか。

自分、今45歳ですが、100キロマラソンにエントリーしているのは

若い方よりは50代、60代の方が多いようなイメージです。

自分が60歳を迎えた時に100キロ走っていられるのかどうか。

走ろうと思う気力があるのかどうか。

そう考えると、みなさん、すごいですね。

山形県 米沢市 笹生歯科医院 院長 kazuyoshiでした。

駆ける

随分と暖かくなって、雪もだいぶ解けてきましたし、

そろそろ外を走ろうか。

そういえば、昨年10月ごろ、いつものように走っていると

私の向かい側を走って来た人が、こちらに走り寄ってきて

突然声をかけられたのです。

 

「あの、すいません。一緒にカケテモいいですか?」

 

「はい?」

 

「あの、駆けてもいいですか?」

(ああ、駆けてもね)

知らない人と一緒に走るのはちょっとこの時期どうかな・・・と

いや、この時期じゃなくても、そもそもどなた?

なぜかとっさに「I have to go home」

などと、私もなぜか片言の英語を発し、その場を離れたのでした。

山形県 米沢市 笹生歯科医院 院長 kazuyoshiでした。

飛び込んでみる

飛び込んだその先の失敗を心配したり、

考えもしなかった手間が増えること想像して

なかなか踏み切れない。

まぁ、そんなこともあります。

実際に失敗するし、手間も増える。

確かにそうなんだけど、

飛び込んでいかなければ、得られないこともあるし

その中で得られたものは最高の経験になる。

悩んでるなら、迷っているなら、やってしまえばいいんだよな。

きっと、助けてくれる人も現れるから。

山形県 米沢市 笹生歯科医院 院長 Kazuyoshiでした。

その時が来るまで

目指すものが分からないなら

とりあえずなんでもいいから始めてみること。

始めてみれば小さいことでも目標が生まれる。

いつか小さな目標から大きな目標に変わっていくかもしれない。

その目標に到達することが出来ることもあるし

頑張っても、目標に届かないこともあるかもしれない。

目指しているものが途中で奪われることもあるかもしれない。

ひどく落ち込むこともある。

モチベーションを保てなくなることもある。

 

そんな時は少し休むのもいい。

 

もし、気持ちが残っているなら

やれることをしっかりやって

自分で気持ちを奮い立たせ

自ら新たな目標を掲げ

力を発揮するその時が来るまで力を蓄えよう。

山形県 米沢市 笹生歯科医院 院長 Kazuyoshiでした。

なつかすぃ

テレビをつけたら、おぉ、懐かしい。

NHK杯のアイスホッケー、少年決勝をやっていました。

もうずいぶんと長いことアイスホッケーをやってませんが

うん、やっぱりいいですね。

アイスホッケーはストップ&ダッシュを繰り返し、飛ぶように滑り、

激しいボディコンタクトと、

素早いハンドリングからパスやシュートをする・・・

という瞬発力と持久力を必要とするすっごい面白いスポーツです。

間近でみるともっと面白いんだけどね。

学生時代を思い出しますね。

山形県 米沢市 笹生歯科医院 院長 Kazuyoshiでした。

周りがどうのこうの

よい意味で厳しく鍛えられている組織で

この中でやっていればそれなりに上手くなるだろう、

他のとこに行ってもやっていけるように成長するだろう、

と思って、ただ漫然とやっているだけだと

結果そうでもない・・・ってことあります。

環境も大事ですが、周りがどうのこうのより

自分がどうなのかってことです。

それが難しいのですがね。

山形県 米沢市 笹生歯科医院 院長 kazuyoshiでした。