ぼっこれた

医院を司っているメインパソコンが米沢弁で言うとぼっこれまして(壊れまして)

お世話になっているメーカーにお世話になりまして、一時的に復旧。

そう、一時的に。

そして「もう、いつどうなるかわからない」とのこと。

こういう時、「なんとかして使う」「とりあえずなんとかして」という選択は

「急にすべて動かなくなり、どうにもならなくなる」

という最後のシナリオも終わった結末だけが突然やってくるのです。

なので、痛みを伴ったとしてもこれは早急に対応。

こういう時はメーカーさんはいつもより対応が早くて助かります。

それにしてもデジタルで保存というのは、便利なのですがおっそろしく怖いものです。