習慣づけ

年齢が低いお子さんの場合、どうしても歯磨きを嫌がってしまうことがあります。

そのため保護者の方が仕上げ磨きを行わなかったり

行っても適切に磨けていなかったりして

正しい歯みがき習慣を得られないと

6、7歳と年齢があがってきたときにも歯磨きが苦手で、

衛生状態も良好ではないままになってしまいます。

どうしても嫌がることもありますが、

お子さんの成長に合わせ正しく適切に仕上げ磨きを継続しておくことが大切です。

はじめは嫌がっていても徐々に嫌がらなくなっていきます。

仕上げ磨きを根気よく続けましょう。