kazuyoshi について

ジョギングをしながらの散策や、身近なものの写真撮影、うたた寝が好きな歯科医師です。眠りに落ちる早さは世界一。

上を向いて行こう

金曜日のお昼頃にエアレースパイロットの室屋義秀選手が

米沢上空でニコちゃんマークを描く・・・と耳にしたので

お昼休みに空を見上げてみました。

いや、外は暑い・・・

米沢には12時50~55分頃到着するらしいというので、

上空を見渡してみると

あ、いたいた。手持ちのレンズではこれが限界。円を描き始めました。

最初はどこがニコちゃんマークなのか、よくわからなかったのですが、

あとで写真を見返したらそこそこ写ってました。

こんな感じで空に笑顔が。

実際にはもっと小さく見えました。

雲がかかっていたので、2回やってくださったんでしょうか。

風に流されていますが、2つ確認したところで退散。

上を向いて行こう。そんなメッセージなのかしら。

あぁ、長く空を見上げていたので、首がだいぶ疲れました・・・

山形県 米沢市 笹生歯科医院 院長 kazuyoshiでした。

ジレンマ

口腔内の疾患は時には痛みもなく、悪い方向へ進行していきます。

どの年代においても、のんびりしてもいられないのですが

ほとんどが一気に治療を進められるものでもありません。

 

口腔内環境によっては

むし歯の治療が進むより早く口腔内が悪化していくこともあり、

早く進めたい。だが、進まない。

そういうジレンマも歯科医師にはあります。

 

ひとつ言えることは、日頃の口腔ケアの差が差を生むのです。

山形県 米沢市 笹生歯科医院 院長 Kazuyoshiでした。

いろんな視点

レンズによって、撮れる、撮りたい被写体って言うのは違ってくる。

小さい虫や、花、水滴なんかだとマクロ。

日常生活とかストリート写真なら標準レンズ、使い方によっては広角や望遠もあり。

広大な風景なら広角。

運動会やスポーツ観戦だと、望遠レンズって感じ。

どのレンズを使うかによって視点が変わってくるし

視点を変えれるならば、どのレンズでも面白い。

 

撮った写真整理していると、あ~こうした方がよかったな~、

あ~、ここにあれ映ってる~とか

全然ピントあってね~

って後で気づくんだよね。

別にそれって失敗じゃないし、

ピントが合ってないほうがよかったりするし、それでいい。

ものの変化に気がつく力が養われるような気がする。観察眼?とでもいうのかな?

ま、いろんな視点で見るってこと大事だよな~。

ひまわり撮ってたときに現れたバッタ。

こっち向いてくれ~と願ったけど、次の瞬間どっか飛んでった・・・

思うように行かないことも面白い。

山形県 米沢市 笹生歯科医院 院長 Kazuyoshiでした。

レンズいろいろ

文字だらけのブログでは味気ないから

写真があったほうがいいな。

そんな感じで最初は携帯で撮った写真をのっけていたんですよね。

最初、キャノンのデジタルカメラを買って、ペンタックスQ7を経て、今、K-50。

レンズで撮れる写真も違ってくる。

望遠レンズは遠くを撮るためのものだと思ってたけど、そうでもなかった。

標準レンズに広角レンズ、それとマクロレンズがあればかなり楽しめると思う。

山形県 米沢市 笹生歯科医院 院長 kazuyoshiでした。